【備忘録】Markdownでの記述方法とブログでの映り方確認用【自分用】

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イタリック
太字

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引用文1
引用文2
引用文3
>引用文4
>引用文4

テーブルのテスト

Left align Right align Center align
This This This
column column column
will will will
be be be
left right center
aligned aligned aligned

水平線のテスト



~~取り消し線~~
↑ならない模様?

一通り、こういう感じ。

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【備忘録】音楽圧縮のメモ ※タグなど【自分用】

【備忘録】音楽圧縮のメモ ※タグなど【自分用】

●flac圧縮を利用(ポータブルでもそのまま使用できるため。)
圧縮率5

●圧縮済みの曲は『MusicBee』で管理。flacのみ。
※MusicBeeはエンハンサー、管理用ビューに関しては調整済み。

●ファイル名のメモ
基本的に「01_曲名 – Artist」という形にする。
CDに情報がなく、サイトを見ても確認できない場合は
「xx_Bonus Track – サークル名」で統一しよう。
アーティスト名は、苗字と名前っぽいのがあってもスペースは基本的に無し。

●タグのつけ方メモ
タイトル:
曲名の最後に「!」や「?」がつく場合、曲名にスペースを空けずに入れる。
※Bonus Track!? みたいな感じ。
曲名であきらかに全角の英語や数字はそのまま入力する。
タイトルの最後に () が使用される場合、半角スペースのあと半角()にて使用する。
※タイトル (instrumental) といった感じ。

アルバム名:
例えばサウンドトラックの場合、Soundtrack といった表記の前には半角スペースを2つあける。統一。
※ Tales of Phantasia Original Soundtrack
※ それは舞い散る桜にように サウンドトラック
※ チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮 Original Soundtrack

アーティスト:
ボーカルありならボーカルの名前。
特に同人音楽のアレンジならアレンジャーの名前。
ボーカルが二人以上なら、「aaa & bbb」といったように半角の「 & 」で接続する。
アレンジャーは一人でよい。

西暦:
年だけ入力。できる限り入力

ジャンル:
—————————————-
1:東方Arrange , 東方Vocal , 東方Drama , 東方Voice
2:VOCALOID
3:Original , Arrange , Instrumental , Voice
—上:同人 下:商用など—
4:Vocal , OffVocal
5:Soundtrack
6:ドラマCD
—————————————-
・東方系タグはは最優先。
・同人音楽は、Original , Arrange , Instrumental の3種で管理。
・Originalはボーカル、Instrumentalはオリジナルのインスト
・Arrangeは東方『以外』のアレンジ曲。
・公式のゲームサントラ・アレンジは、Soundtrack で固定。
・歌が含まれてもSoundtrackでおk。
・声優や音楽集団、アニソンなどはすべて Vocal で固定。
・それに含まれるインストはOffVocalで固定。

※同人ドラマのみまだ対処できていない。
※ほぼないけど。

コメント:
東方の場合、原曲名を記述する。
※複数曲の場合「 / 」で区切る。
※東方以外の場合、コメントは基本的に「無し」。
※東方で原曲不明な場合は『不明』と入力。
※「未入力」であることがわかるので、後々追加しやすい。

Album Artist:
サークル名に固定。
合同CDの場合などは、曲ごとにサークル名を記入する。
※MusicBeeでサークル名振り分けに利用できるため。

Composer:
サークルの場合、代表っぽい人の名前で固定。割と曖昧でおk。
複数人の場合、ある程度の人数なら書いちゃう。
その場合、「aaa / bbb / ccc」というように半角の「 / 」で接続する。
合同CDの場合、企画名や販売名などを統一して記入。
サークルごとのコンポーザーにすると逆に企画での検索が不能になる。
※とらのあな、合同企画、など。
※東方でも、上海アリス作品以外でZUN付けるの禁止。

Discnumber:
1つのアルバムで複数の時のみ入力。
※ディスクナンバーのないものは入力できるか?要確認。
※例:LiveDisc , InstDisc , と別れている場合など。
英語、日本語も記入できたので、時に応じて自由に記述。

【備忘録】x264オプション【OBS配信用】

OBSでの配信で自作プリセットを使おう(というか現状も適当に設定している)と思い、ちょっと詳しく調べて自分用を作ろうと思いました。

あくまで自分用なのでご注意を

で、色々なサイトをパクッ………参考にして作ってみた(‘ω’ っ )3

【自作完成】 ※ 惨敗
aq-mode=2 aq-strength=1.00 b-adapt=2 bframes=3 b-pyramid=2 colormatrix=smpte170m deblock=0,0 direct=3 fast-pskip=1 ipratio=1.40 keyint=600 me=umh min-keyint=60 partitions=all profile=high psy-rd=0.50,0.00 qcomp=0.80 qpstep=8 rc-lookahead=60 ref=6 scenecut=60 subme=10 trellis=2


こんな感じ。詳しくは説明見ながら書いたのでよく覚えてない点も多く割愛。
60f配信用にkeyint600とかも含め、基本的に自分用メモとなります。

どんな感じで書いたかというと、画質優先
しかし、画質の向上の度合いの割に負荷が増える、という効率の悪そうな点はカット。
aq-strengthipratioなどはソースによって最適な値が変わると思われるので、とりあえず初期値。

家帰ったら試そうと思います(✿╹◡╹)


というわけで試したわけですが、惨敗しましたorz

今まで自作プリセット使ってたと思ったらあまりうまく動作していなかったようで、上の自作プリセット使ったら超絶重かったですw

まあ普通に動くんですが、フレームレートがだいたい45F~55Fをウロウロする感じになり、今までのように60F安定してでなくなりましたね。(まあ30F配信ならフレーム落ちなしということでもありますね。)

なので、もっと負荷を軽くすべくCaveTubeのテスト配信を利用して画質ある程度上げた上でフレームレートも維持できる構成を考えました。

【自作完成】 ※ そこそこ安定
aq-mode=2 aq-strength=1.00 b-adapt=2 bframes=3 b-pyramid=2 colormatrix=smpte170m deblock=0,0 direct=3 fast-pskip=1 ipratio=1.40 keyint=600 me=umh min-keyint=60 psy-rd=0.50,0.00 qcomp=0.80 qpstep=8 rc-lookahead=60 ref=6 scenecut=60 subme=9

partitions=all profile=high を削除、trellis=2 を削除、subme=9に変更。

再生負荷にも影響が出るということで、僕もリスナー側も安定性が増すのでpartitions=allを削除。
色々と設定いじっていたところ、一番フレーム落ちに影響を及ぼしていたtrellis=2を削除。
それに合わせて、subme10はtrellis=2が必須になるのでsubme=9に変更。
profile=highは記述しなくても勝手にhighになるのかな?と思ったから削除。

という調整を行いました。
初期値のままのオプションも多数残っているので、それも削除してもいいんですけど、いざ変更したい時のために残してあります。
ある程度これで安定したので、ひとまずこれで運用してみます(✿╹◡╹)


さらにさらに検証を重ねて、以下で運用することにしました

【自作完成】
aq-mode=2 aq-strength=1.10 b-adapt=2 bframes=3 b-pyramid=2 deblock=0,0 direct=auto ipratio=1.40 keyint=600 min-keyint=60 partitions=all me=hex psy-rd=0.60,0.00 qcomp=0.80 qpstep=8 rc-lookahead=60 ref=6 subme=9


【テスト用】
aq-mode=2 aq-strength=0.90 b-adapt=2 bframes=3 b-pyramid=2 colormatrix=smpte170m deblock=0,0 direct=3 fast-pskip=1 ipratio=1.40 keyint=600 level=3.1 me=hex min-keyint=60 partitions=all profile=high psy-rd=0.00,0.00 qcomp=0.80 qpstep=8 rc-lookahead=60 ref=6 scenecut=60 subme=9 trellis=1

【備忘録】SSDにWindows7再インスト【自分用メモ】

はい、というわけで、SSDの設定に関しては別の色々な方のブログを参考にするとして、自分がOS再インストールする際に入れておきたいソフトなどをメモしようと思います。

アプリ全般に関しては基本的にポータブルアプリですが、それを動かすためのソフト、もしくは避けたいけどどうしても必要なインスト専用ソフト、みたいなのもあるので、そーいうのを自分用にメモしておこうと思います(✿╹◡╹)

ちなみにここから下、ブログでは繁栄されませんが、自分が見やすいという理由でMarkdownっていう書き方してますが気にしないでください。


やることリスト

  • インストールソフトの確認
  • 退避させるファイルを確認・退避
  • 再インストール ※ココから本番
  • 参考サイト見てSSDを設定
  • ドライバインストール
  • インストールソフトのインストール

インストールソフト・メモ

  • 面倒だったので、あまりよく見なかった (ぅぉぃ!
  • .netFlameworkとかDirectXとかVisualC++とか、そのへん抑えときゃなんとかなる( ^ω^)

退避させるフォルダ、ファイル

調べたところ、前回の使い方を見る限り逃がすファイルは何ひとつなかった

(n‘∀‘)ηヴァイ!

しかし、逆を言えばSSD120Gのうち100Gくらいは何も使ってない計算に。
流石に勿体にないかにゃぁ……

再インストール

Windows7 64bit プロヘッソナル

パーティションのミスだけしないように。

SSD設定メモ

http://blog.livedoor.jp/katyou_get9/archives/19750096.html
http://firstpclife02.blog9.fc2.com/blog-entry-109.html

この2つくらいですでにサイッキョだった
ついでに、自分用にどーするか一応メモ

  • SATAモードをAHCIに変更 ※確認中

    • BIOSから設定する?
    • デバイスマネージャから確認?
      ※そもそもWindows7なら自動でできてるっぽい
  • SuperFetch/ReadyBoostの無効化

    1. コントロールパネル「管理ツール」>「サービス」からSuperFetchを探す
    2. SuperFetchスタートアップの種類を「無効」にする
    3. レジストリエディタで「EnableSuperfetch」の値を直接編集する
    4. 「ファイル名を指定して実行」 > 「regedit」と入力してレジストリエディタを起動
    5. レジストリ内の以下の場所にある「EnableSuperfetch」のキーを探す
      HKEYLOCALMACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Control\SessionManager\Memory Management\PrefetchParameters
    6. 値を「0(無効)」に変更する
    7. ついでに、\PrefetchParametersの値も「0(無効)」にする
  • 自動デフラグの無効化

    1. 「システムとセキュリティ」>「管理ツール」>「ハードドライブの最適化」
    2. 「スケジュールの構成」>「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す
    3. ついでに、SSD以外のドライブに関しても全てOFFにして、手動デフラグにする
  • SSDのファイルインデックスを停止する

    1. 「コントロールパネル」>「サービス」から「WindowsSearch」を探し、右クリック>「停止」
    2. ダブルクリックして「Windows Search」のプロパティを開く
    3. スタートアップの種類を「無効」にする
  • 8.3形式(MS-DOS形式)のファイル名の生成を無効化

    1. 「ファイル名を指定して実行」>「regeddit」でレジストリエディタ起動
    2. レジストリ内の以下の場所にある「NtfsDisable8dot3NameCreation」のキーを探す
      HKEYLOCALMACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\FileSystem\NtfsDisable8dot3NameCreation
    3. 値を「1(無効)」に変更する(初期値は「2」)
      ※下と同じ場所のため、そっちもやってしまうと楽
  • 最終アクセス日時の更新を停止する

    1. 「ファイル名を指定して実行」>「regeddit」でレジストリエディタ起動
    2. レジストリ内の以下の場所にある「NtfsDisableLastAccessUpdate」のキーを探す
      HKEYLOCALMACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\FileSystem\NtfsDisableLastAccessUpdate
    3. 値を「1(無効)」に変更する
  • Windows Defenderを無効化

    1. 「コントロールパネル」>「Windows Defender」を選択
    2. 「ツール」>「ツールと設定」>「オプション」>「自動スキャン」を選択
    3. 「コンピューターを自動的にスキャンする」のチェックボックスをオフにする
  • Recentフォルダへのショートカット追加を無効化

    1. タスクバーを右クリック>プロパティ>「[スタート]メニュー」タブを選択
    2. 「最近開いたプログラムを[スタート]に保存し表示する」のチェックを外す
    3. 「最近開いた項目を[スタート]メニューとタスクバーに保存し表示する」のチェックを外す
  • エラー情報・デバッグ情報・ダンプファイルの作成を無効化

    1. 「詳細設定」タブ >「起動と回復」>「設定」を選択
    2. 「システム ログにイベントを書き込む」のチェックを外す
    3. 「自動的に再起動する」のチェックを外す
    4. 「デバッグ情報の書き込み」を「なし」にする
    5. 「デバッグ情報の書き込み」の「既存のファイルに上書きする」のチェックを外す
  • ハイバネーションを無効化

    1. コマンドプロンプトを「管理者」として起動する
    2. 「powercfg.exe /hibernate off」と入力する
    3. システム(C)ドライブ直下に「hiberfil.sys」があるようなら削除する
      ※隠しファイルなので、「隠しファイル、隠しフォルダー、隠しドライブを表示するにチェックを入れる
      ※「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない」のチェックを外す
      ※ 調整したあと、保護された~の方はもとに戻した方が無難
  • ページングファイル(仮想メモリ)を最適化
    1.システムのプロパティ >「詳細設定」タブ >パフォーマンスの「設定」を選択

    1. パフォーマンスオプションの「詳細設定」タブ > 仮想メモリの「変更」を選択
    2. 「すべてのドライブのページングファイルを自動的に管理する」のチェックを外す
    3. システム(C)ドライブを選択し、「カスタム サイズ」を選択
    4. 「初期サイズ」と「最大サイズ」に適切なサイズを入力する
      ※「初期サイズ」と「最大サイズ」は同じにする
      ※数値に関しては別サイトなどで確認
      ※4096MBでおkとの意見あり
  • システムのTempファイルを別ストレージへ移動

    1. システムのプロパティ >「詳細設定」タブ >「環境変数」を選択
    2. ユーザー環境変数の「TEMP」と「TMP」の値を「編集」で任意の場所に変更
    3. システム環境変数の「TEMP」と「TMP」の値を「編集」で任意の場所に変更
      ※細かい設定は確認してから
  • ユーザーフォルダを別ストレージへ移動

    1. 移動先ストレージに移動対象となるフォルダーを事前に作成しておく
    2. 移動したいユーザーフォルダーのプロパティを開く
    3. 「場所」タブの「移動」を選択し、移動先フォルダを指定する
    4. 以上の作業を全ての(あるいは任意の)ユーザーフォルダーに対して繰り返す
      • デスクトップ
      • マイドキュメント
      • マイピクチャ
      • マイビデオ
      • マイミュージック

    ※今回から、ユーザーフォルダのシンボリックリンク作成はやめてみる。

  • IEキャッシュを別ストレージに設定

TEMPフォルダの中にIE用のフォルダを作成して、そちらに移してみよう。

  • その他
    • システムの復元 削除
    • WindowsUpdateの自動更新 → 「通知のみ」に設定
    • SSDの書き込みキャッシュ → 現状維持

ドライバインストール

  • マザボ
  • グラボ
  • サウンドカード(非公式ドライバ)※チェック箇所で見た目変わるので、そこだけ変更
  • キャプボ
  • トラックボール
  • マウス
  • ペンタブ
  • XBOXコントローラ(非公式ドライバ)※

その他アプリ等

  • アカウントのパス削除
  • WindowsUpdate
  • メモリクリーニングバッチの設定→30分に一度バッチ自動起動
  • スタートアップにbluewind登録
  • gdipp
  • フォント

必須アプリなど

  • ATOK
  • DirextX
  • .net Flamework 4.0 full
  • VisualC++2008
  • VisualC++2010
  • VisualC++2012
  • Adobe AIR
  • Livetube

【備忘録】ブログ作成用、色メモ(✿╹◡╹)◜◡‾)

主に使えそうな色(✿╹w╹)
hotpink hotpink
deeppink deeppink
red red
orange orange
darkorange darkorange
gold gold
yellow yellow
greenyellow greenyellow
springgreen springgreen
limegreen limegreen
royalblue royalblue
lightskyblue lightskyblue
aqua aqua
lightcyan lightcyan

メインで使用しようかなーという色(✿╹x╹)
deeppink deeppink
darkorange darkorange
limegreen limegreen
royalblue royalblue

あと、強調するタイトル的なとこはredとかblackとか使おうかな?

【備忘録】PC用背景画像の作り方(自己流)

自分のデスクトップと同じサイズの画像を探すより、好きな画像を高画質のまま使いたいという方へ(自分

元の画像のサイズを変えたりノイズを削ったりするので、操作の順番で出来上がる画像が全然違ったりする。
あくまで自己流なので、操作順変えてみたり補正のレベルを調整したりするといい感じ。

一応無料ツールのみでできます。
※ここからはメモみたいなもんで

まずは前提として、自分のデスクトップのサイズより『大きい』画像を用意。
拡大は「高画質」を考えているので除外。
自分はKonachan.comにて、アドバンスサーチを使って自分のデスクトップ以上のサイズを集めてます。
携帯からの更新なので、アドレスとかは基本無し。ggれ

さてここからは大まかな流れと使用ソフトを書くと、

1:色調補正:PhotoFilter
2:ノイズリダクション:AviUtl
(クリッピング):Dual Vision Trimmer
3:サイズ変更:藤 -Resizer-
4:クリッピング:Dual Vision Trimmer

となります。

ノイズリダクションのあとのクリッピングは、上下に黒枠の入った画像を除去したり、サイズ変更前に省いておきたい部分がある場合です。

あと基本ですが、操作の最中で保存する画像は「BMP」もしくは「PNG」で行ってください。
理由は面倒なので省きます。

少し細かく書いてきます。

1:色調補正
目標の画像の色調整です。モニターにもよるんですが、わりと作成された画像は薄い、と感じることも多いので、ちょっとお好みで「色」の調整をします。
使うソフトは「PhotoFilter」
個人的にはポータブル版推しですが、好きな方で。
僕は基本的に「濃く」するんですが、その際の操作の順番でも出来上がり方が変わるので、ちょっと色々比べて出来た結果のみ書きます。
すべてツールバーに表示されてるので、押すだけでOKの簡単操作ですw

・彩度+を1〜2回
・コントラスト+を1〜2回
・ガンマ値ーを1〜2回

上から順に行います。
画像によって使う物、使わないものを随時変えているので、ここは完全にお好みです。
彩度+1回だけ押して終わりの画像もあれば、彩度とコントラストのみで終わらせる画像もあります。
明るい画像で薄い色を使っている画像はコントラストをいじると消えてしまう部分があったりするので、ガンマまでで止めるというのがわりと多い気がします。
何も考えずに調整する時は彩度2回、ガンマとコントラスト1回ずつという感じですね。

2:ノイズリダクション
ここがかなり特殊なんですが、僕は同様用のツールで「AviUtl」を使います。
この操作ですが、別に好きなソフトでおkです。
ぶっちゃけPhotoFilterでいいです。多分w
使用するプラグインが、
・ノイズ表示
・NL-Means Light
・色差ノイズ除去
の3つ。
画像をよく見て、ノイズが目立つようなら調整しますが、ノイズが除去は基本的に画像を多少なりとも「潰す」ことになるので、この操作は使わないことが多いです。
PNG、BMPはあまり関係ないですが、JPG画像はノイズチェックちゃんとやりましょう。
ノイズを外したい画像を取り込み、NL-Means Lightと色差ノイズのプラグインをONにします。
これだけでおk。
※ここからも画像を見つつの相談ですが、NL-MeansLightの「範囲」を上げると、画像がつぶれやすいです。
ただ、後にリサイズで縮小するのである程度潰れるのは大丈夫ですが、自分がやった感じだと範囲1でも十分ノイズが消えます。
分散、範囲はお好みで変更してください。
僕は大体範囲1、分散40で使用しています。
※色差ノイズ除去も範囲1で使用することが多いです。
ノイズ表示のプラグインはノイズがみたい時に使うので、画質調整には使わないです。
あとは、ファイルからプラグイン出力を選んで、BMPかPNGで出力しましょう。

3:リサイズ
メインですね。
画質調整した画像のサイズを変更します 。
色々なツールから選んだのが、藤-Resizer-。
細かい使い方は自分で調べた方がいいですが、簡単に設定だけ書いておきます。

・幅、高さを自分のデスクトップと同じサイズに
・縦横比を維持するにチェック
・条件を最小に
・設定タブの縮小の画素を線形値にして変換して処理するのチェックを「外す」
・設定タブの縮小の設定を3-loded Lanczos-windwed sincに

最後のはお好みでいいですが、どれも僕の目では判別不可能だったので、一般的なやつにしてあります。

あとはドロップすればおk。
出力画像はもちろんどちらかにしておいてください。

4:クリッピング
3の操作で、縦横か横、どちらかがデスクトップのサイズに、もう一方がはみ出るようになってるはずです。
ここでDual Vision Trimmerというクリッピング専用ソフトを使います。
画像を取り込み、幅、
高さをデスクトップの設定にして、切り抜き。
かなりわかりやすいソフトなので、もうここまで来た人ならわかるでしょうw

あとは保存して終了です。

好きな設定を保存することもできるので、僕は色んなサイズを登録してあります。
次回以降も使う予定なら画面サイズ登録しておくと楽ですよ。

さて、これで終わりです。
お疲れ様でした。

かなり雑、何故かってもう覚えている自分用の備忘録なのでw

もうちょいわからないから知りたいとかあれば、配信中でもメールでもTwitterでも聞いてください。

※Windows7の方
XPは多分大丈夫。
Vistaはまったくわかりませんが、7は高画質で設定するのに若干最後に面倒な動作が必要です。

1:最後の保存形式をbmpに
2:そのまま、拡張子をjpgに変更する。

画像を変換するのではなく、拡張子を変更するだけです。
これで背景に設定すれば、高画質のままできるはずです。